ヨガライフはおかげさまでなんと12周年を迎えています。
地域での地道なヨガ活動は26周年を迎え、ますますヨガが拡がりをみせています。心の動きを観察し、コントロールする方法をヨガで学びましょう。私どもは地域に根差し心・身体の活性化に役立ちたい、そして高齢化に向けてあらたにヨガによって雇用も創出したいと願っています。おかげさまで20代から70代の指導者も活動しています。

ヨガライフ登録者数 524名(派遣先除く)

  • 28年度のテーマは「つながる、広がる、学びあう」
  • 5月のテーマは「春の養生 ストレスを解消する」これから季節が夏にむかっていきますが、気温の変動があったり、新たな人間関係でストレスがたまりやすくなります。身体をねじる動きや、胸を開く動き、呼吸法でストレスを解消しましょう。

What’s New

  • 6月5日 「がんを超える生き方」NPO法人 日本ホリスティック医学協会北日本支部 主催
  •  4月より東北初「瞑想と椅子ヨーガ」レッスン好評スタート!
    • 第2、第4水曜日 二軒茶屋エスコムビル4階 東西線 連坊駅より徒歩7分 ビジネスパーソンや経営者の間でも広がっています。
    • 18時半~19時半 単発2,000円 2回3,000円 お申込み 022-346-6478
  • 東京マルシェ シニアアライアンス第1号に認定されました。 健幸テレビの中で、椅子ヨガ他がオンライン動画で配信されます。興味がある方はアグリマス㈱ www.tokyo-marche.jp
  • 企業などへの椅子に座ったヨガや瞑想の講習会など、ストレスケアに向けての取り組みを積極的に行います。
    → 現在混み合っております。指導者が現在施設などに指導で行かせていただいています。
    依頼にすぐおこたえできないこともあります。
  • 蔵王リトリート 5月29日 開催決定 既に定員に達しています。ありがとうございました!次回は10月に予定しています。
    • リトリートとは、大自然の中で自分自身を見つめ直し、リセットして自分を取り戻す体験です。ヨガライフでは昨年からリトリートを積極的に蔵王で行っています。
    • 宮城蔵王の雪月花「利休庵」で精進料理・茶・懐石を楽しみながら、瞑想を行いゆっくりとした時の流れや寂けさを感じていきます。
  • 2016年 1月24日(日) ホリスティックヘルス塾  満員御礼
    • ホリスティックとは、知っているようでしらないこの言葉について、ライフスタイルや価値観などを伝えていきます。受講されて協会に入会されるとNPO法人日本ホリスティック医学協会認定のホリスティックピープルカードを進呈いたします。さらにインストラクターになりたい方は、別に講習を受けることでご自身がヘルス塾を開講することが可能です。
    • 会場 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス 講師 NPO法人日本ホリスティック医学協会 理事 誉田 和子
      次回は9月に仙台で行う予定です。
  •  藤崎デパートのFカルチャーサークルスタート
    • 新仙台ビル7階(藤崎のFカード会員様専用)リラックスヨガ 心身を整えるヨガ 椅子ヨガなど
  • 河北TBCカルチャースクールで、スローヨガ募集中 毎週金曜日18時半~
  • (日中・夜ヨガのレッスン))計6回 4,000円 単発参加可能1回1,000円・・会場:ハーネル仙台
  • 第2・第4 火曜日10時半~ 夜は18時半水曜日 5月の日程11日・18日・25日 18時半~19時10分
  • ハーネル仙台イスヨガも第1・第3水曜日 午前中 木曜日 夜に行っています 5月18日 6月1日 6月15日 6月29日
  • 第4期チェアヨガ養成アドバイザーコース5月連休明けにスタート 定員6名 説明会もありますので、まずはお電話してください。資料を送ります。5月17日開講決定 14時~16時 ハーネル6階会議室
  • (募集)
    • ヨーガのレッスンを行いたい方 派遣で仕事をしたい方(他校卒業生も可能)
      必要な方はヨガのレッスンを受けていただいた後(有料)派遣いたします。
      問い合わせ 022-346-6478(出れないときは留守電にメッセージをよろしくお願いします)
      又は、info@holyoga.jp
    • 震災による、NPO支援全国プロジェクトへ 寄付金累計 154,000円
    • 社会福祉法人へ 寄付107,900円
    • (財)地域創造基金(大震災復興関連) 10,000円
    • (特非)JETO宮城(東日本大震災孤児支援)320,000円


ヨガライフの関係者の皆様、大震災よりまる5年目に入りましたが、まだまだ地域の課題は山積し、困難な状況です。更なる復興を目指し、継続的にヨーガで地域社会の心身回復にむけてのサポートをしましょう。